企業向け訪問脱毛とは?
会社で受けられるヒゲ脱毛
Office groomingは、東京23区の企業へ脱毛機器ごと訪問する法人向けヒゲ脱毛サービスです。月額6万円で利用できます。
サロンへ通うのではなく、脱毛機器ごと会社へ
企業向け訪問脱毛は、社員の方がサロンへ移動するのではなく、施術者が脱毛機器を持ってオフィスへ伺うサービスです。勤務先で施術を受けられるため、移動の手間を減らしながら継続して利用できます。
会社で受けられる
社員の方がサロンまで移動する必要がなく、勤務先でヒゲ脱毛を受けられます。
企業・団体向け
個人宅への訪問ではなく、企業や団体の福利厚生として利用できるサービスです。
東京23区へ訪問
Office groomingが脱毛機器ごと企業へ伺います。
第一印象で重要な要素、73.7%が「清潔感」
パナソニックの調査では、85.0%が「第一印象は重要」と回答し、73.7%が第一印象で重要な要素として「清潔感」を挙げています。また、47.7%が清潔感を意識するきっかけとして「ビジネスでの印象を良くしたい」と回答しています。営業・接客など対面機会の多い職種では、社員の身だしなみを企業が支えることが、商談や接客の入口となる第一印象づくりを後押しします。
出典:パナソニック株式会社「第一印象と清潔感に関する男性の意識調査」(2025年、n=540)
「会社でヒゲ脱毛」を、求人の差別化ポイントに
求人票や採用ページに「オフィスでヒゲ脱毛が受けられる福利厚生」と記載することで、他社とは違う会社独自の魅力を伝えられます。「社員の身だしなみまで大切にする会社」という印象づくりにもつながります。
若手人材へのアピール
日本財団の18歳意識調査では、企業選びで「福利厚生が充実している」を重視する人は35.7%でした。
採用後も使える
採用時だけの特典ではなく、入社後も社員が継続して利用できます。
定着施策の選択肢
帝国データバンクの調査では、福利厚生を充実させる予定の企業は47.6%で、採用対策や定着率向上を目的とする企業が多いとされています。
出典:日本財団「18歳意識調査 第68回 就職・仕事観」(2025年、n=1,000)/帝国データバンク「福利厚生に関する企業の実態調査」(2025年、有効回答10,554社)
採用費を増やすだけでなく、「働きたい理由」に予算を使う
マイナビの「中途採用状況調査2026年版(2025年実績)」では、中途採用費用は全体平均で年間609.9万円、採用者数は平均12.3人。公表値から単純計算すると1人あたり約49.6万円です。従業員3〜50名の企業でも、中途採用費用の年間実績は平均103.9万円でした。
609.9万円 ÷ 12.3人の単純計算。
採用時の訴求だけでなく、入社後も社員が利用できる福利厚生として継続できます。
採用費と福利厚生費は目的が異なりますが、広告費だけを増やすのではなく、既存社員にも還元される制度で会社の魅力をつくるという選択肢があります。
出典:マイナビ「中途採用状況調査2026年版(2025年実績)」※1人あたり49.6万円は公表された平均費用609.9万円と平均採用者数12.3人から算出。
こんな企業におすすめです
営業・接客職が多い
対面での第一印象や清潔感を大切にしている企業。
福利厚生を差別化したい
社員が利用でき、採用時にも伝えやすい制度を探している企業。
若手採用を強化したい
給与や休日以外にも、会社独自の魅力を増やしたい企業。
無料デモ体験からサービス内容を確認できます。